
そう!
こういうのを作りたかった!
効果的な販促物を作りたいとお考えのご担当者様へ
女性目線のデザイン専門
女性目線のデザイン専門

そう!
こういうのを作りたかった!
効果的な販促物を作りたいとお考えのご担当者様へ
女性目線のデザイン専門
女性目線のデザイン専門
京都生まれで、父が手描き友禅師ということで幼い頃から私の周りには、いつも着物の生地や図案(着物の絵)や絵付けする染料(絵の具)がありました。
そのような環境で育った私は、京都の成安美術短期大学のデザイン科を卒業後、地元のゲーム会社のデザイナーとしてキャリアをスタートさせました。
その後ゲーム会社を退社し、東京のWEB制作会社のデザイナーとして7年間勤めました。
WEB制作会社を退職した後は、演劇・イベントの制作会社のデザイン室のデザイナーとして5年間勤めました。そのような、さまざまな経験を経てフリーランスのデザイナーになりました。
ある日、お友だちのショップのオーナーさんと話していると、
「お店に置くチラシを作りたいけど、どうせ作るならカッコイイきちんとしたものを作りたい。それには、誰に頼んだらいいかわからないの…」
とお困りでした。
開店してすぐに、お友だちに頼んでワードで作ってもらったというチラシを見せてもらいましたが、お世辞にもよい出来とはいえませんでした。
もちろん、ご本人も納得はしていません。
そのような経験をされていたため、オーナーさんは2年もの間チラシを作るに作れなくて悩んでいたのだそうです。
デザインが完成し納品すると、オーナーさんはチラシと名刺を誇らしげにお店の常連さんに見せておられました。その様子を私も見ていたのですが、ワイワイととても楽しそうにお話されていたのがとても印象的でした。
実はこのときの経験が、私のやりたかったデザインの方向を決めることとなりました。
私自身それまで、広告代理店などのデザイン業界の中でデザインを手掛けてきました。そのため、直接お客さまの声を聞いてデザインすることがほとんどありませんでした。
しかし、先ほどのショップのオーナーさんのように納品した販促物を喜んでもえらえている声を直に聞き、デザインの力でもっとお客さまの力になれることを確信しました。
そして、ハットツールデザインを立ち上げることにしたのです。
ハットツールを立ち上げるタイミングで、夫がデザイナーとして加わってくれました。デザイナーとして長年活動していた彼もまた、私の想いに理解と共感を示してくれた一人でした。 そしてここから、私たち夫婦二人三脚でのデザインがはじまりました。
デザイナーにとって、きれいなデザイン・かっこいいデザインを作ることは当然の役割であると考えております。
それに加えてお客さまの熱いリクエストを聞いて、もっと力になれることは何かを考え、より販促物として集客など実践的に効果のあるデザインの必要性を強く感じるようになりました。
そこで「ダイレクトメールアドバイザー」の資格を取得しました。
このノウハウをデザインに活かし、効果のあるより実践的な販促物のデザインを作っています。

そのようにお困りの方に、ハットツールデザインは「デザインの力」でサポートいたします。 ご興味をお持ちくださった方は、ぜひご相談ください。
最後まで、読んでいただきありがとうございました。
デザインを通して、あなたさまとお会いできる日を心よりお待ちしています。


合同会社ハットツールデザイン
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