名刺制作事例|5色のカラー展開で「記憶に残る第一印象」をデザイン(東京都渋谷区)



イベントの現場で多くの人と接するM様。一瞬で顔と名前を一致させ、クリエイティブな感性を伝えるために、顔のイラストを大胆に配置した「話のきっかけになる名刺」をコンセプトに制作いたしました。
名刺制作のポイント(東京都渋谷区・イベント企画業事例)
【課題】数多くの出会いの中で「顔と名前」が一致せず、個性が埋もれてしまう
埋もれがちな現場でも、個性的な名刺で顔と役割を覚えてもらう工夫。(詳細はクリック)
イベント業界という競争の激しいフィールドにおいて、既存の名刺では「誰がどの役割だったか」を後日思い出してもらうのが難しいという悩みがありました。また、演出家としての独自のセンスや、親しみやすさとプロフェッショナルさのバランスをどう表現するかが課題でした。
【解決】活気ある組写真と、信頼を育むメッセージ構成
顔のアップと5色展開で、記憶に残る交流をデザインで演出。(詳細はクリック)
「顔」を最大のアセット(資産)と捉え、あえてクローズアップしたレイアウトで記憶に定着させます。さらに、黒・青・ピンク・緑・オレンジの5色を用意。相手の雰囲気やその日の気分に合わせて色を選ぶ行為自体がコミュニケーションのきっかけとなり、「選ばせてくれる演出」としてクライアントの印象を格上げします。
| スペック表 | |
|---|---|
| 業種 | イベント企画・制作・演出 |
| 媒体 | 名刺(5色バリエーション展開) |
| エリア | 東京都渋谷区 |
| デザインの方向性 | インパクト、クリエイティブ、スタイリッシュ |
| 制作のポイント | 個性的で記憶に残るインパクトとエンターテインメントを感じる工夫 |
