【会計事務所の制作事例】ポケット付きA型看板デザインで資料配布と集客を両立|名古屋市名東区の会計事務所H様

A型看板制作事例|「資料を持ち帰れる」仕掛けで新規相談を促すデザイン(名古屋市名東区)

「「いきなり事務所へ入るのは勇気がいる」という見込み客の心理的ハードルをどう下げるか。 パンフレットやリーフレットを自由に持ち帰れるポケット付き看板に、女性目線の「親しみやすさ」を掛け合わせた戦略的デザインをご紹介します。

A型看板制作のポイント(名古屋市名東区・会計事務所事例)

【課題】看板を見て気になっても、その場でアクションを起こしにくい

「相続」などのに興味を持っても、扉を開けて相談するのは気後れされる(詳細はクリック)

事務所の前を通る方が「相続」などのキーワードに興味を持っても、すぐに扉を開けて相談するのは難しいものです 。従来の看板では、事務所の存在を知らせることはできても、その後の検討材料となる詳細な情報を手渡す手段が不足しており、潜在顧客を逃してしまっているという課題がありました。

【解決】猫のキャラクターと下向き矢印で「資料受け取り」へ自然に誘導

相談しやすそうな雰囲気と気軽に持ち帰って検討できる仕掛(詳細はクリック)

女性目線での「親しみやすさ」を出すため、可愛らしい猫のキャラクターを配置し 、下向きの大きな矢印で視線を自然にチラシポケットへと誘導するデザインにしました。

スペック表
業種会計事務所
媒体ポケット付きA型看板(資料設置型)
エリア愛知県名古屋市名東区
デザインの方向性女性目線の親しみやすさ・行動喚起(資料配布)重視
制作のポイント可愛いキャラクターと視線の誘導でアピール