
そう!
こういうのを作りたかった!
効果的な販促物を作りたいとお考えのご担当者様へ
女性目線のデザイン専門
24時間いつでもお問い合わせOK
しつこい営業は一切ありません
累計2100件の販促物のデザインを制作してきた
女性デザイナー歴33年の松田が
直接、お客様のご要望をじっくりとお打ち合わせします。
目的に合わせ、女性目線のデザインをご提案いたします。


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「自分の顔写真を載せるなんて、恥ずかしい」「私のような者の顔なんて載せても意味がないのでは?」……。チラシ制作をご相談いただく際、多くのお客様からこうした声をいただきます。
こんにちは。実戦で使える販促デザインを30年以上追求し、2,100件以上の制作をサポートしてきた、デザイナーの松田です。
実は、ハットツールデザインに問い合わせをくださる方の約8割が、「松田さんの顔写真があったから、安心して申し込めた」とおっしゃいます。今回は、一度も会ったことがないお客様から「信頼」を勝ち取るために欠かせない、顔写真の重要性と撮影のコツをお話しします。
チラシやリーフレットの役割は、単に情報を伝えることだけではありません。最も大切なのは、「見ず知らずの相手に信頼してもらうこと」です。
特に個人でサービスを提供されている場合、お客様は「どんな人が来るんだろう?」「怖そうな人だったらどうしよう」という不安を抱えています。まず自分をさらけ出し、先に顔を見せることで、その不安という壁を一気に取り払うことができるのです。
ただ写真を載せれば良いというわけではありません。目的はあくまで「安心感」です。以下の3点を意識するだけで、写真の訴求力はぐんと強くなります。
| 大事なこと | 具体的には |
|---|---|
| ① とにかく「笑顔」であること | 真面目な顔よりも、やわらかい笑顔の方が圧倒的に「相談しやすそう」という印象を与えます。 |
| ② 「明るい場所」で撮る | 顔に影が入ると、暗くて厳しい印象になってしまいます。室内よりも外(特に曇りの日の屋外)の方が、光が均一に当たり、表情が明るく綺麗に見えます。 |
| ③ 「カメラ目線」であること | 目が合っている写真は、読者の心に強く訴えかけます。逸らさずにしっかりとレンズを見つめましょう。 |

いざ撮影しようと思っても、なかなか上手くいかないもの。プロのカメラマンから教わった、最低限おさえておきたい3つのコツをお教えします。
顔写真を載せるのは、自分をアピールするためではありません。「私はこういう人間です。安心してご相談くださいね」という、お客様への優しさ(プレゼント)なのです。何千枚、何万枚と配布する大切なチラシ。ぜひ、最高の一枚を載せて、あなたのビジネスの信頼を形にしましょう。
もし「どんな写真が自分のビジネスに合うかわからない」「写真を含めたトータルなデザインを相談したい」という方は、ぜひハットツールデザインにご相談ください。30年の経験から、あなたの魅力を最大限に引き出すお手伝いをいたします。
ハットツールデザインの無料メルマガでは、今回ご紹介した「写真のコツ」のような基本から、現場で培った「お客様の心を動かすデザインの心理」まで、プロの視点を毎週お届けしています。反応率を上げたい方、デザインに自信を持ちたい方はぜひ登録してみてください。
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