居酒屋・和食店のショップカード・看板制作事例|遠隔地でもスムーズなデザイン制作(高知県)
お客様からいただいた声
「コストよりも『何を伝えたいか』を大切にしてくれた。東京と高知、離れていても安心でした」

Q. デザインを依頼する際、どのようにしてハットツールに出会いましたか?
ショップカードを新しくしたくて身近な人に相談しても、「安い」「早い」といったコスト面のアドバイスばかりでした。そんな時、PCで調べてハットツールさんに出会いました。最初のメールで「そのカードを手にした人に何を伝えたいか」という問いかけをいただき、そこから安心と信頼が芽生えました。
Q. 制作の過程はいかがでしたか?
何パターンものレイアウトを提示していただき、その度にウキウキしました!看板の相談にも乗っていただき、クリアな画像の看板シートを制作していただきました。貼り方まで丁寧に教えてもらえたのは本当に助かりました。
Q. 遠方(高知)からの依頼に不安はありませんでしたか?
高知と東京で離れてはいますが、メールや電話でのやり取りが非常にスムーズで、たくさん要望を聞いていただけました。満足のいくショップカードと看板ができて、心から感謝しています。
デザイナー松田の制作メモ
このプロジェクトの「ハッとした」瞬間
「旬採」という名の通り、ご自身の畑で採れた新鮮な野菜をお料理に出されているA店様。ショップカードのデザインを考える際、「毎月変わる旬の野菜をデザインに組み込むのはどうでしょう?」とハッと閃きました。 飲食店にとってカードは「お店の顔」。単なる連絡先ではなく、お店の「こだわり」と「季節感」が伝わる仕掛けにしたいと考えました。看板制作では、美味しさが伝わる写真の補正に加え、ご自身で施工できるよう貼り方のレクチャーもさせていただき、離れた場所からでも「一緒に店作りをしている」感覚を共有できたことがとても嬉しかったです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 業種・サービス | 居酒屋・創作和食(自家製野菜が売りの店) |
| 所在地 | 高知県 |
| 制作アイテム | ショップカード、看板 |
