輸入雑貨・手芸店のチラシ・名刺制作事例|女性客の目を引く鮮やかな配色と販促提案(東京都文京区)
お客様からいただいた声
「自作チラシが驚くほど垢抜けた!『生地をデザインする名刺』の提案で会話も弾みます」

Q. 初めてデザイナーに依頼してみて、いかがでしたか?
デザイナーの方に依頼するのが初めてだったので、実際どうなるか不安だったのですが、以前自分で作成したチラシを見せながら、気さくに打ち合わせができました。こちらの要望を丁寧に聞き入れてくださり、とても垢抜けたチラシに仕上がって大満足です。
Q. お客様の反応に変化はありましたか?
女性のお客さまが多い弊店は、商品の生地と同様に鮮やかな色使いとポップな配色のチラシが目に留まりやすくなったようです。店頭で持ち帰っていただく割合がずいぶん増えました。
Q. 名刺の制作についてもエピソードを教えてください。
松田さんから「自分の好きな生地を名刺にデザインしてはどうですか?」という提案をいただきました。作成した名刺をお渡しすると、そこからスムーズに生地の話ができるので、名刺交換がとても楽しくなりました。
デザイナー松田の制作メモ
このプロジェクトの「ハッとした」瞬間
N様が扱う輸入生地はどれも本当に鮮やかで、見ているだけでワクワクするものばかり。打ち合わせで自作のチラシを拝見したとき、「この生地の『力』をそのままデザインに落とし込めば、もっとお客様を惹きつけられるはず!」とハッと直感しました。 また、接客の際に「この生地、素敵ですね」という会話が生まれるきっかけを作りたいと考え、お気に入りの生地柄を名刺の裏面にデザインすることを提案させていただきました。単なる連絡先としての名刺ではなく、「接客をサポートするコミュニケーションツール」へと昇華できたことが、デザイナーとしての大きな喜びです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 業種・サービス | 輸入生地・輸入雑貨販売 |
| 所在地 | 東京都文京区 |
| 制作アイテム | 集客チラシ、コンセプト名刺 |
